米誌Forbesによると、インフラおよびカジノ事業で
知られる実業家のEnrique Razonが、フィリピンで
最も裕福な人物となった(ABS-CBN)
ラソン氏はフォーブスのランキングで175位に入り、
純資産は165億ドルでフィリピンの富豪リストの
トップに立った。
同氏の企業であるInternational Container
Terminal Services Inc.(ICTSI)はここ数年好調で、
パンデミック開始以降企業価値が10倍以上に上昇した。
ラソン氏はICTSIの他、
カジノ運営会社のBloomberry Resorts Corporation
水道会社のManila Water
天然ガス事業のMalampaya Project
なども支配している。
フィリピン一の富豪だったManuel Villarは、
現在は国内4位で、フォーブスランキングでは
1376位、純資産31億ドルとなっている。
世界ランキングではマスク氏が8390億ドルの資産で
首位に立っている。
世界トップ20の内15人が米国。
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